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2004年08月04日(Wed) Windowsのうんこー! [同日]

Windows XP Professionalが瞬停のあとおかしくなりました

キーボードからの入力が化けます。リブートするたびに化け方が変わります。ユーザー名やパスワードが入力できないのでログオンすらできません。CD-ROMから起動して「Repair」しようと思うけど…C:\WINDOWS> で何をせよと言うのだろう。

うーむ。どうしよう。

(追記)リブートするだけでなく、マシンの電源を切ったら直ったような気もします。それならハードウェアの問題だ。疑ってごめんよWindows。しかしLinuxでは電源を切る前にも何も問題がなかったのも事実。

(追記)だめだったよ…。今度はコンセント抜いてみました。どうだ?

[memo] Windows XPでACL機能を使えるようにする

フォルダオプションでUse simple sharingのチェックをはずす。MicrosoftってどういうUIが使いやすいか勘違いしてるよね。何でも隠しゃいいってもんじゃない。

キーボードは依然調子が悪い。scandiskもキーボードドライバの再インストールも効かなかった。再インストールしかないかなぁ。はあ。

[memo] Widnowsでsshを動かす

フォルダを共有してファイルをバックアップしようとしていたのだけれどうまくいきませんでした。パスワードを設定してフォルダを共有する方法が見つけられなかった。

代わりにsshdをサービスとして動かしておいてrsyncすることにしました。とりあえず、sshでログイン*1することには成功。

さて次はrsyncだ。うまくいくかな?

*1 ygwin経由ならログオンって言わないでも怒られないよね?

[memo] cygwinの入った環境でWindowsのアカウントを消したり作ったりするとえらいことになる

cygwinの/etc/passwdとWindowsのアカウント情報の同期が取れていないと、ローカルからは誰も見られず誰も消せないファイルをsshでログインして作れてしまう。えぇ。再フォーマットしましたとも。

というわけでどうにかこうにか仕事ができるところまできたわけですが、さあ仕事するぞ、と思ってMy Documentsを見るとMy MusicとかMy Picturesとかいうフォルダが見えてたいそう脱力したわけです。

ZemaxがLinuxで動けばここまで苦労することないのになぁ。(といいつつCODE-Vはあんまり好きじゃないわたくし。)

Zemaxは制限付きユーザーで使えない

orz

C:\Localにインストールしなおし。


作り手とその取り巻きだけが楽しんでる間は本物じゃない。その中身が理解できない人々の生活を変えてこそ本物だ


zunda <zunda at freeshell.org>