おまぬけ活動日誌

最近のツッコまれどころ

この日誌から Google してもらう


2002年06月04日(Tue) 今朝は雨だったみたいだ

/a/付近

specファイルからhtmlを作るところは動いてたのですが、specファイルをcoするところを設定し忘れてたのでした。今度こそ…。

Cookieの表示と削除を手軽に

手元のGaleon-1.0.3では、「クッキーの表示」は、設定→Javascriptを許可にチェックを入れた場合にはできましたが、「クッキーの削除」はうまくいってない感じでした。コピー&ペーストのミスの可能性も大きいんだけど。

ちなむと、Galeonのcookieの管理UIは、設定→設定→上級→保存データ内にあって、「クッキー」ボタンを押すと、保存されているクッキーの一覧と削除、クッキーを受け付ける/拒否するサイトの設定ができます。

セキュリティホール memoより。

vimでxmlの編集を簡単にする

%で開始/終了タグ間を移動できるといいなぁと思っていたのですが、

というのがあるそうです。今度編集するときに使ってみよう。

[vim-jp:00145]より。

続、vimでxmlの編集を簡単にする

[vim-jp:00147]によれば上記のマクロはvim6には標準で付いてきているとのこと。

とのことですが、手元では、vimxで、ただ

してもうまくいかず。たぶん、/usr/share/vim/vim60/macros/matchit.txtにあるように、

をしなくちゃいけないのだなぁ。


2003年06月04日(Wed) ビール日和

昼にボスの命により行ってきました。Wurstsalatが前よりおしいくなってた。

休み中の行動記録

休み中の日誌をやっと追加。基本的に、寝てるか山を歩いていたというダメさ加減。もうちょっとシゴトできると思ってたのにな。

[memo] 国SCOの対IBM訴訟へのポジションペーパー

Open Source Initiativeが公開されている米国SCO Groupによる対IBM訴訟に対するポジションペーパーの日本語翻訳文書を…公開しています」とのことです。

このOSIによるポジションペーパーは、 OSIのPresidentである Eric Raymond氏が中心となって書き上げられ、 SCO Groupが主張する 事項に対してのOSIとしての見解をまとめたものです。

ということですが、SCOに関連したものに限定されているとはいえ、 これまでUNIXの辿ってきた歴史を勉強する、とてもよいテキストだと思います。 (僕なんか知らないことばっかりだったよ。) このような有用な文書を公開されている方々に感謝。

17:50現在積乱雲30℃

ごろごろ言ってます。帰ろう。雨が降るまえに家にたどりつけますように…。


2004年06月04日(Fri) 1ポンドラウラウ効果

今朝は久しぶりに観測

観測といってもエンジニアリング分(論文にはならない)なんだけれども。 写真は低高度の観測でお隣りさんとご挨拶してしまった時のもの。(ウソ)

夜、1ポンドラウラウ*1を食べたのだけれど、なんだか山頂で元気。酸素89%、脈拍最低51/分を記録したよ。

そういうわけで山頂で観測する人には1ポンドのラウラウがお勧めです(おい)。

*1 豚肉をバナナの葉っぱで巻いて蒸したハワイ料理

午後は光ファイバーの接続試験

そういえばローカルはアルファだったのを思い出した。奥にあるのはVMEバス。

[bitchannel] ブラウザのフォームのsubmitボタンは上の方にもあった方がいい

昨日はWWWメイラーでドロップダウンリストから言語の選択をして、 一番下にある「保存」ボタンを押さずにメールを見る画面に移り、 文字化けが直らん、と悩んでいた。 今日はBitChannelでPreviewを見て、そのまま保存したつもりになっちゃって、 TopPageをクリックしてから、「しまった〜」と叫んでいる人が。

というわけでブラウザのフォームのsubmitボタンは、 順番に下に向かって記入していった最下部に付けるだけじゃなくて、 そのページを見て一番最初に目に入るところにも欲しいな、と思ったわけです。

というわけで、手元のBitChannelのテンプレートをこんな感じにしてみました。

Index: template/edit.rhtml
===================================================================
RCS file: /src/bitchannel/template/edit.rhtml,v
retrieving revision 1.23
diff -u -r1.23 edit.rhtml
--- template/edit.rhtml	15 Apr 2004 17:25:13 -0000	1.23
+++ template/edit.rhtml	5 Jun 2004 08:49:42 -0000
@@ -22,6 +22,8 @@
 Edit started at: <%= format_time(Time.now) %>
 </p>
 <form method="POST" action="<%= cgi_url() %>">
+<input type="submit" name="preview" value="Preview">
+<input type="submit" id="okbutton" value="Save">
 <input type="hidden" name="cmd" value="save">
 <input type="hidden" name="name" value="<%= page_name() %>">
 <%
Index: template/preview.rhtml
===================================================================
RCS file: /src/bitchannel/template/preview.rhtml,v
retrieving revision 1.4
diff -u -r1.4 preview.rhtml
--- template/preview.rhtml	10 Apr 2004 16:42:05 -0000	1.4
+++ template/preview.rhtml	5 Jun 2004 08:49:42 -0000
@@ -11,16 +11,16 @@
 
 .include menu
 
-<p>
+<h1><%= logo_url() %><%= page_name() %></h1>
 <span class="previewmark">Preview</span>
-</p>
 
-<h1><%= logo_url() %><%= page_name() %></h1>
+<form method="POST" action="<%= cgi_url() %>">
+<input type="submit" id="okbutton" value="Save">
 
+<hr>
 <%= compiled_body() %>
-
 <hr>
-<form method="POST" action="<%= cgi_url() %>">
+
 <input type="hidden" name="cmd" value="save">
 <input type="hidden" name="name" value="<%= page_name() %>">
 <%

preview.rhtmlの方はdiffが細切れになっちゃってなんだか見にくいけど。

おまけにrhtmlをtDiaryに書くのは大変だったけど。


2007年06月04日(Mon) 発表できるかも?

[Ruby] Rabbitを0.5.2にしたらWindowsでも起動するようになった

ついに決心してrabbit-0.5.1をWindowsにインストールしたら、.../lib/rabbit/element/poppler-slide.rb:6: uninitialized constant Rabbit::Element::Slide (NameError)なんていうエラーが。

どこが悪いのか見なくちゃと思っているうちに[rabbit-shockers:282]でrabbt-0.5.2がリリースされました。「起動に失敗するバグの修正(atzmさんによる報告)」ばっちり直ってるじゃん♪

ずんこ寝落ち

近所の公園で遊びまくるずんこ。砂場で遊んでいて、水を汲んできたら?と言ったら、にやりと笑ってひとりで走って汲みに行くわけですよ。いや〜でかくなったな。

自動車の部品を買う

僕の乗っている自動車はアメリカでは希少車で部品が手に入りません。あるいはとっても高い。帰国を機会に直したいところの部品をどっさり(とは言っても三点だけ)買いました。時間が無いので純正部品を大人買い、とか思てったらデンソーの製品だったりしてさ。

それ以外にも、鉛筆削りとか消しゴムとかアメリカでは粗悪なものしか買えないものを購入。毎日すごいいきおいでお金が消えていきます。


2008年06月04日(Wed) 夢のような旅行は今日まで

IAD-LAX A320

空港で友だちと別れを惜しんでから搭乗。しかし空港によって人種のまざり具合がぜんぜん違うのね。どこに行っても中国人の旅行者は多かったが。

機内放送に耳ざわりな音楽が流れていたが、気にせず、もらったサイン入りの本を読み続ける。こういう、事故の記録の本は読むのもつらいのだけどね。

LAX

この空港では有料のT-mobile以外の無線LANは無かった。乗り換え時間はご飯を食べるだけで終わっちゃったから問題はないのだけれど。

しかし今回の旅行では一度も機内食をもらえなかったね。

LAX-HNL 767-300

窓側の席から通路側の席に変えてもらった。簡単に変えられるもんだな、と思っていたら僕の列には僕しか居ませんでした。らっきー。

片翼に2枚ずつあるフラップの間にエルロンのようなものがある。動きもエルロンと一緒。これは何だろう?と思ってみていると、どうもエンジンの後ろのようだ。フラップを付けてもエンジンの邪魔になるからかわりにエルロンを付けたのかな?

HNL

州外から来る便のゲートからGo!に保安検査なしで行ける道を発見。飛行機が停まってるフィールドも通るよ。

HNL-ITO CRJ200

フライトアテンダントがひとりしか居ない。救命胴衣の使いかたなどデモをするのが大変そうだ。「I will show you.」と言ってマイクを置いてから実演する。お疲れさまです。


2010年06月04日(Fri) もう金曜日

公園後病院。日本の病院は予約しておいても待たされるねえ。特に異常は無いとのこと。よかったよかった。

次回はメガネのフレームを持ってきて日本でレンズを入れてもらうのも良いかもしれない。

街に出ると、みんなガラケーかiPhoneさわってる。Androidは見なかった。

中学校時代の友達と「すみか」おいしかった。僕は体調が悪いので…ごめんなさい、日本酒一杯だけいただきました。ぷっはー。うまかった。技術系の会社の話いろいろ。


2014年06月04日(Wed) 移動日

大阪城の天守閣に階段でがんがん登る。大阪歴史博物館に行って生放送を眺めて歴史の勉強。ハイライトは住友の銅の精錬所かな。けっこう楽しかった。

道頓堀まで地下鉄に乗って梅田の方向に歩く。人多い。半分くらいまで進んで雨に降られて地下鉄に避難。

喫茶店でワッフルを頼んだらアイスクリームが乗ってて同僚と二人で大喜び。大阪の食べ物はおいしいなあ。

KIX-HNL A330

どんなご飯がでるか覚えてないのおかしいな、と思ってたのだけど、この便に乗るの初めてかも。うん東京便よりかなりまともだ。

飛行機のUSBの口、けっこうたくさん電流くれてる感じ。充電中何度か勝手に画面が点灯したしそのうち反応しなくなったしうまくすればリブートとかさせられるのかもだよね。

HNL

長いこと待つ。テザリングして仕事したり、Rebuild.fmライブを聞いたり、データ通信300MBほど。1GBのプランで普段は500MBほど使ってるから出張は月1度くらいしかできないな(ライブを聞くのやめなされ)。

HNL-ITO B717

久しぶりの窓際(しか予約の時に空いていなかった)。


2015年06月04日(Thu) 二度目の出社()へ

朝はぜんぜん眠れませんでした。抗ヒスタミン剤のせい?

ITO

Cafe 100のクラムチャウダーを食べてからゲートへ。UAさんウイングレットが上下に延びてるのね

ITO-LAX B737-800

荷物はずっと前方22辺りの左側に。預けるの有料だからみんなできる限り持ち込むんだよね。

Bandさんによると1時間ちょっと眠れたようだ。眠っているときの脈拍が5 BPMほど低かった。違いの原因は疲れ?気圧?なかなか楽しい(眠い)。記録は新しいタイムゾーンになる


2016年06月04日(Sat) さよなら日本また来るよ(たぶん)

NRT

ラーメン、ガリガリ君、アイスクリーム

NRT-HNL B777-200

Minority Reportの続き

HNL

入国審査までのバスは日本の通勤時間帯のよう。そんなに詰めることないのにね。

入国手続きの一部が機械になってました。そして靴が壊れた。

朝早いとまともなご飯が無い。昼もあんまりないけど。

HNL-ITO

田舎に戻ってきました。


2023年06月04日(Sun) ひさびさ島外

ITO-HNL B717

やっぱり空調管理寒いなあ。

HNL

新しいターミナルが生えてた。広くて明るくてドーナツを買える!

HNL-HND A330

日本語のアナウンスがあるなあ。座席に置いてあった謎のパッケージを近所の人が開けるのを眺めていたらアイマスクと耳栓が出てきたようだ。開けないでおこう。

Godzilla 2014。ホノルルでコキガエルが鳴いてるゴジラが有ったと思ってたけど、これかなあ?コキガエル成分は少なかったなあ。

Rush Hour。良かった頃の香港…


作り手とその取り巻きだけが楽しんでる間は本物じゃない。その中身が理解できない人々の生活を変えてこそ本物だ


zunda <zunda at freeshell.org>